お願いします助けてください。今年30才の姉が乳癌になり、手術いましました。手術...
さんお願いします助けてください。今年30才の姉が乳癌になり、手術いましました。手術は成功して喜んだのもつかの間リンパ節に転移が見つかりました。最低でも一本だそうです。 これから抗がん剤?放射線?ホルモン治療になります。人にもよるとは思いますが姉は助かるのでしょうか?なにか家族が手伝えることはないでしょうか?色々なお話をお伺いしたいです。本当に大好きで尊敬してる姉です。なんとしても助かってほしいです。皆様の御意見お待ちしております。
さん
私も2年前 癌になり 妹に心配をかけました。
お姉さんと同じく女性特有の癌で 手術後 癌が残っていると診断され 抗がん剤治療を余技なくされ 6クールしました。
今は治療のかいがあり 順調に検診をしています。
お姉さんはまだ30歳なのに 癌なんて。。。聞かされたときはショックで頭の中が真っ白になったことでしょう。
転移は怖いですが 治療して 気持ちを強く持ち 病気には絶対負けない!と自分を奮い立たせて欲しいです。
そして 演技でもいいから 笑うことです。笑うといいホルモンがでて免疫力がアップして 抗がん治療よりも もっと効果があるから!って言ってあげて。
私が告知を受けたときに 妹が言った言葉で「もし自分が今 癌って言われても怖くない。もうお姉ちゃんの気持ちでわかってるから」
その言葉で 辛いのは自分だけじゃないんだ???て。泣くばかりの私でしたが 気持ちを切り替えました。本当に感謝しています。
家族はみんな一緒に闘ってる!家族にして欲しいことは 暗くならずに 大丈夫大丈夫!と勇気づけてあげてください。
お姉さんは大丈夫!あなたのような妹がいてくれるんだから。絶対 助かる!負けないよ。
さん
乳癌は固形癌の中で最も治療体系が確立しているがんです。リンパ節転移が
あれば全身治療が優先します。これらの効果は乳癌の性質によりどれくらい
有効かということも参照できます。
https://www.adjuvantonline.com/breastnew.jsp
(登録が必要です)
でも一定の確率で失敗する例がでてきます。そのような場合に癌治療医は「もう
やることがない」といいます。免疫治療を含む代替医療はその時点で考えるべき
治療です。いきなり免疫に飛びつくとあとで痛い目にあうかもしれません。
さん
大切なお姉様のこと、さぞご心配かと存じます。私は他の部位の
ガン患者です。抗がん剤による化学療法で、画像上の腫瘍は消失
して現在は経過観察2年半で、普通の日常生活と仕事もしています。
さて、先に回答されたmicat901様のコメントが、とても素晴らしい
です。「笑うこと」、これこそが免疫力が上がり自然治癒力そのもの
と思います。妹様には不安でしょうが、明るい話題をいっぱい差し
上げてください。治療が一段落したら、「旅行行こう!温泉行こう!
グルメしよう!コンサート行こう!」。お姉様が好きなことの
話題でしたら、何でも良いと思います。
できれば、乳がんについての正しい知識を調べることも必要です。
そして明るい話題と現在の主治医を信頼されて、家族の皆様で
お姉様をサポートしてあげてください。少なくても現在の主治医に
内緒で、他の療法(免疫?代替療法)を考え、連絡をとることは
避けた方が良いかと思います。
micat901様の回答は、同じ癌患者としてとても説得力があります。
さん
リンパ節転移があったのですね。ということは、まだ癌という敵を全滅させたわけではないということです。体のどこかに潜んでいる可能性があり、ほっておくと、他臓器でまた姿を現すことになりかねません。もしそうなると、ほとんどの場合手術は難しくなります。
そのため、他臓器転移は避けなければなりません。病院治療と合わせて、免疫療法をオススメします。
なぜかというと、病気の原因はどんな病気であれ免疫力の低下が関係します。現代の乳がんが20人に一人と言われていますが、これは環境ホルモンや大気汚染などの影響も受けているため、なることが考えられています。この身体を汚染している元凶も取り去る必要があります。そしてそれはどうやってとるか?これが病院の治療薬ではなく、免疫力の向上で身体の本来持っている力、自然治癒力で対抗していきます。聞いたことはあると思います。そして自然治癒力をあげるのが免疫療法です。
免疫療法は日本ではまだまだ研究が遅れていて、実践しているところは少ないのですが、海外で、特にヨーロッパなどでは普通に病院医療として扱われているもので珍しくはありません。例えば、風邪をひくと日本では、薬(化学療法)で解熱、咳止めを行いますが、????では、化学療法と、薬草ハープ(エキナセア)の今日はどちらにしますか?と自分で処方を選ぶことが日常的だったりしています。ですので、今はこうした世界医療の情報が簡単に手に入る時代です。見聞を広め、今ある手法だけに頼らないようにしてください。日本もこうした薬草など、漢方治療が幕末までは主流でした。しかし、黒船の到来以来、漢方学や武士道など、日本の伝統の一部は姿を消し、西洋医療一辺倒に変わってしまいました。もし、現在まで漢方学にも力を注いでいたとしたら、医療も変わっていたのかもしれません。
免疫療法は種類があります。食事療法、漢方、薬草学、栄養学、気功、ヨガなど。医師でも勧めている方がいますので、よく
お調べになって、信頼できるモノを取り入れてあげてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1111890971
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1431066869
良さそうな回答がありましたので、参考にしてください。また、こういう書き込みをすると、見聞がないのにも関わらず、否定的な意見をする輩がいます。そういう人の多くは「だましている、匿名だから何とでも書ける、信じるな、」ひどい場合には、免疫療法を誹謗中傷するURLをつけ、病院医療に舞い戻そうとする悲しい行為をしてきます。これは、今世界ではどういう治療をしているかがまったく知らないでやっている、井の中の蛙状態で言っていきます。もしかしたら、あなた様の回りでもそういう方がいるかもしれません。そういう場合はしかりと教えてあげてください。また、しっかりとお伝えできるように、あなた様ご自身でも私の書き込みを鵜呑みにせず、確かめてください。「信じな、疑うな、確かめる」そうすれば、本物を見極められる目利きになります。
最後にこうしたことは、実は私も最初は素人でした。きっかけがありました。おなた様と同じように私の大切な家族も癌になったんです。まさかと思いました。それから癌という病気を調べ、どうしたら良いか道を探して今にいたっています。おかげで主治医の医師も家族の体調が病後も良好で、喜んでくれています。本人も元気です。
さて、私の場合も、お世話になっている医師が当然ですがいます。免疫療法はやはり大事だとは知っていても医師の支えがあればこそ、実践できるわけです。素人の力だけで癌には挑戦できません。私がオススメするのが細井先生という医師です。フコイダンはご存知ですか?少し調べてもらえば分かりますが、「癌細胞をアポトーシスさせる効果が期待できるもの」です。なぜそうなのかは確かまだ解明されていませんが、とにかく良いものだということです。これを私は独自で調べていた矢先、偶然にも細井先生に辿り着き、いろいろお話を聞くことができました。先生のお話を聞いて自信がつきました。それから、細井先生にはお世話になっているというわけです。興味があれば「クリニック 細井皮膚科」で検索調べてみてください。
細井先生に限らず、先ほどお伝えしましたとおり、立派な先生は探せばいます。よく信頼できるか目利きになった上で、ご相談し、免疫療法に取り組んでください。なんとかなります。