2015年5月17日日曜日

父の容態について。

父の容態について。

さん

父の容態について。

詳しくは過去の質問をご覧になって下さいませ。

昨日、血液検査しに病院に行ったとき、肝臓がまた大きくなってることまあり、担当医に『万が一のことも考えて、子供さん(私)にお話しておきましょうか?』と、言われたようで、父は『子供には心配をかけたくないので、死ぬことは考えず治すことを考えてれ!!』と言ったようです。

ここ2、3日で急激にからだのダルさが酷くなったようで、先週は、自分で運転してうちに来て、孫と走りながら何時間もぶっ通しで遊んでいたのに、今は座ったままゴゾゴゾするのも疲れるみたいで、孫とも横になったまま遊んだり、孫に話かけられても『うん、うん』と、うなずくくらいで、ダラダラ喋るのもしんどそうです。

肝臓が悪いと、悪化すると、ここまで急激に衰弱するものなのですか?本当に急すぎて、元気そうだから安心と思っていたのに一気に心配で不安でなりません。

担当の先生が万が一のお話をするくらいなので、もう相当危ない状態なのでしょうか?

父は13日に再入院し、そのときの状態で抗がん剤をするかどうかきまります。

今、血小板は38000と、かなり少ない状態です。
輸血してもつかの間と言いますが、輸血してダルさはやわらぐのでしょうか?

これがもし最後の退院になったら???と考えるとなにかしてあげたくてたまらない気持ちになるのですが、こんだけ弱ってるし、ご飯食べに行く気も本人には無いし、喋るのもダルいくらいなので、子供を連れてったとこで返ってしんどい思いをさせていまうと思うので歯がゆい気持ちでいっぱいです。

さん
主治医の先生が経過を良く知っています。心配な事があったら聞いてみましょう。

万一の話しをする時の、雰囲気と内容にもよります。
癌の末期で血小板が少ないと、ちょっとの出血がきっかけでも死につながります。「なにかあったら死ぬ可能性」としての万が一か
全身状態が悪くて「もうすぐ死ぬ可能性」か

どちらにせよ、何が起きてもご自身で後悔のしないように行動してください。

父の容態について。